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2008年10月 5日 (日)

ハンドボーズ日誌200801005

高校生も市内の中学に混じっての練習。
あれ?
いつもと違う・・・
いつもは走って走っての練習なのだが
今日はそれがなかったせいもあり
調子が狂ったようだ。

そして、体が冷えたこともあり
大人との試合では無残な結果に。

これもまた学び。

昨日学んだことが生かされていない。
これは私のミスで
そのための練習をさせずに
結果を求めすぎた。

明日は一日おやすみ。
しっかりと心も身体も休めて欲しい。

そして火曜日から
土曜日に学んだことをしっかりと復習をし
そしてSコーチの伝言どおりの練習を行ないたい。

中学生たちと一部の親御さんには
中学での練習に
もう顔を出さないことを伝える。
もちろん口も出さないし
合同練習もありえない。
高校に専念する。

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コメント

久し振りに覗いた先日来のブログ。
和尚さんの心の痛みはどんなに計り知れない物なんでしょうか。
同じチームに所属している者として本当に恥ずかしく又申し訳なく思っています。
自分の子供の為だけ、自分がやりずらい人を排除する為には手段を選ばないやり方。許す事が出来ません。
又今回の関係者の一部の親さん達がした事、子供の心の成長の大きな糧を奪ってしまった事理解してますか?
子供達にとって気持ちの良い言葉だけが成長の糧だと考え違いをしていませんか?
子供は自分に都合の悪い事は滅多に親にも言いません。言われて腹の立った事だけを伝えたりする事があります。それを良く確認もせず学校へクレームをつけるのは如何なものかと思います。裏でこそこそ工作をしたつもりでも回り回って聞こえて来る物です。
寝食を削ってチームの為に努力して下さった和尚さんを無くした大きな穴はあなたが今の職を辞したとしても償いきれるものではありません。
あなたは自分の子供の為だけではなく、チームの為に何を努力しましたか?
全てが大きな勘違いです。と言う言葉が適切な言葉ではありませんね。勘違いでは無く確信犯ですもの。
和尚さんだけではなく、同じチームの常識のある方達の心も傷つけた事心の底から反省して下さい。

投稿: TEKKENN | 2008年10月 6日 (月) 01時29分

噂で聞いて読まさせて頂きました。
実に、くだらない。
これ以上、和尚さん、未来ある子ども達、保護者全体を誹謗中傷するのは、いかがなものかと…心が悲しく痛くなりました。
いつまでも、その場で足踏みしているのではなく、前へ進まないと何も始まらないと思います。
親は、我が子が同じ過ちを繰り返さないように、教育しながら見守っていけると良いですね。
あなた方が、責め合い、けなし合っていては、何も生まれません。
皆で協力しあい、助け合う方向にいくと良いですね。心が狭いと、視野も狭くなります。広くゆとりを持てるように心がけたいです。和尚さん、先生方、生徒さん、皆さんが協力しあい、頑張ってハンドボールを盛り上げて、強くなって下さい。
心より応援いたしております。
和尚さん、お疲れさまでした…。

投稿: 通りすがり者 | 2008年10月 6日 (月) 13時15分

和尚さんが子供たちの中で大声で笑ったり 怒ったり 真剣に話したり、そんなお姿を見かける事が出来ないなんて信じられず・・・。 時には、コーチ 父親 話のわかる兄貴みたいな和尚さん・・。理不尽な形での辞職。寂しいの一言につきます。それは私だけでなく子供たちが一番感じていることです。無念な思いで一杯ですが、この出来事に負けない強さを持ちたいです。私自身も子供たちにも。
 和尚さんがいないコートは味気ないです。心もプレーも支えて頂きました。  
 この理不尽な出来事をしばらくは飲み込めずにいると思いますが・・。      和尚さんの偉大さが理解できないハンド部員の保護者の方がいらしたら、ぜひお子さんに問いかけてみてください。 辛口な和尚さんの愛情に気が付けているこどもは沢山いるはずですよ。
 和尚さんがお辞めになる意味は、全く私の中では見付かりません。
 どうか、将来の大人達、今大人の私たちが事実を知り、ご自分の考えで何が正しいかどうかを判断してください。 頑張る者が、正しく評価されますように・・ 願います。

投稿: 将来の大人 | 2008年10月 6日 (月) 19時54分

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