« 誰もが同じ思いを持っているわけではない | トップページ | ハンドアジア選手権から中学のことまで思いをめぐらす »

2008年2月17日 (日)

長く生きた人

午前中の法事。
昨年100歳でなくなった方の法事。
この方にhいくつもエピソードがある。

終生、筆を握り、毎日習字をしていたそうだ。

歯磨きも三度三度欠かすことなく、
100歳になるまで入れ歯はなし。

野菜は、大きいものより小さいものを選んだそうだ。
それだけ農薬や化学肥料のの影響が少なく
地味に満ちているということだそうだ。

長く生きている人には
それなりの逸話があることを
改めて知る。
学ぶことは少なくない。

|

« 誰もが同じ思いを持っているわけではない | トップページ | ハンドアジア選手権から中学のことまで思いをめぐらす »

コメント

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)




トラックバック

この記事のトラックバックURL:
http://app.cocolog-nifty.com/t/trackback/65354/40159456

この記事へのトラックバック一覧です: 長く生きた人:

» 文学の冬に目覚める [寂しがり屋 ポチ美白書]
文学の秋っていうけど 文学は冬にするもんじゃない?? だって寒いし・・・ 家か... [続きを読む]

受信: 2008年2月17日 (日) 22時41分

« 誰もが同じ思いを持っているわけではない | トップページ | ハンドアジア選手権から中学のことまで思いをめぐらす »