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2008年1月 5日 (土)

焼香と献花とどちらでもできるようにする必要があるのでは?

午前中法事。
次男さんがクリスチャンなので遺族の焼香はせず。
打ち鳴らしのみにする。
次男さんは打ち鳴らしではなく献花した。
仏教でも献花はあるので
これからは献花も視野に入れなければなるまい。
クリスチャンの人は頑なに焼香を拒否される。
これもその宗教であるから仕方があるまい。
また、かつてホテルでの法事で
においが染み付く問題もあって
焼香が使えないので
献花を提案したこともある。
焼香でも献花でも
どちらでも良いようにしていくことも考えねば・・・。
時代時代に合わせていく必要があろう。

法話は、戊子年について行う。

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