« 一宮市役所の対応の拙さを残念に思う | トップページ | アンソニー・ロビンズの『一瞬で「自分の夢」を実現する法』 »

2007年12月 4日 (火)

カルコスへ手帳を買いに行く

来年の手帳を購入しに行く。濃紺のバーバリーのシステム手帳のミニサイズを使用しているので、中身だけの購入。バーバリーと言っても、日本のゼブラなどが作っているものなので、逆に安心して使っている。ブランド名より使いやすさで手に入れたら、たまたまバーバリーだった。購入した場所は、国道21号線沿線のカルコス各務原店という本屋さん。このお店は、日本で最初期に本を読めるスペースを作ったことで有名になったお店。今では、スペースの半分近くが文具になっている変り種の本屋。手帳関係も豊富に揃っている。先ほど帰宅して気になったのでホームページを調べてみると、新たな方向へ進みだしていた。  http://www.culcos.com/ を見ていただければ分かるように、本屋というイメージはほとんどない。なかなか先進的なあり方だ。 http://www.kdm.bz/ には文具専門のホームページもある。一般的な文具や本屋では売っていない文具も多種用意されている。岐阜にもこうしたお店があるのは嬉しい。

そういえばカミサンはなぜが濃紺の画用紙を買っていた。何に使うのか気になるのだが・・・。

|

« 一宮市役所の対応の拙さを残念に思う | トップページ | アンソニー・ロビンズの『一瞬で「自分の夢」を実現する法』 »

コメント

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)




トラックバック

この記事のトラックバックURL:
http://app.cocolog-nifty.com/t/trackback/65354/17272787

この記事へのトラックバック一覧です: カルコスへ手帳を買いに行く:

« 一宮市役所の対応の拙さを残念に思う | トップページ | アンソニー・ロビンズの『一瞬で「自分の夢」を実現する法』 »