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2007年12月12日 (水)

高千穂と養老

昨日は吉良町に出かけた。その往路で面白いことがあった。

カミさんは「高千穂」という言葉を何度も目にし。カミさんに「高千穂」。なにか半分ジョークじゃないかと思うほどだが、実際に何かあるようだ。ちなみに私は四分の一が今話題の東国原知事の日向の血が流れている。母方の祖母が宮崎の出だからだ。そこに高千穂。面白い。

一方、私は「養老」という言葉に何度も出会った。最近父がめっきり弱ってきたのだが、そんなこととも関係するのだろうか?この養老とはいったい何を示す言葉なのか?何が私に告げられているのだろうか?ここはいま少し見つめる必要があるかもしれない。あ、そういえば、最近さまざまなお年寄りと関わっていることに今気付く。ここがポイントなのだろうか。それとも、吉良上野介を祀る華蔵寺の枯山水に鶴亀があり、それもこの養老と関係しているのだろうか?

それにしても、私は「高千穂」を一度しか観ておらず、カミサンは「養老」に鶴亀以外に出会っていない。一緒に居たのに、面白いものだ。

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