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2007年4月22日 (日)

必要な人に渡る守護尊カード

20日の夜、21日に配る守護尊カードの最終チェックを行っていた。そこで、今回の菩薩部に当たる月光菩薩、天部の弁天の二つを持ったときに、二人の方の姿が浮かんだ。そこで、たまたま二階から降りてきたかみさんに伝えた。「月光菩薩はTさんに、弁天さんはHさんに行くよ、きっと」。そして昨日、それが案の定、二人に渡った。仏部・菩薩部・供養部・守護部・天部2と六種類あるので、それが当たる確率は非常に低い。しかし、二人とも当たった。

そのほか、あるお店のスタッフ三人に全く同じものが渡った。この確立も非常に低い。しかし、その三人には降三世明王が手渡った。そして、そのお店のオーナーが前日に、メッセージに書かれた内容を、そのスタッフたちうにはなしたばかりだったという。

このカードは必要な人に着実に渡る。自分で作っているのだが、実際は大きな命が私という道具を使って自己表現しているわけだから、当たって当然と思うようになってきた。

ちなみに、今月のカードは薬師如来・月光菩薩・金剛嬉(戯)菩薩・降三世明王・梵天・弁天の六体であった。

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